「セルフケア」は、何かあってからするのではなく、毎日のルーティンの中に取り込み実践していく中で磨かれていくものだと感じています。
日常の中での「セルフケア」〜


「セルフケア」は、何かあってからするのではなく、毎日のルーティンの中に取り込み実践していく中で磨かれていくものだと感じています。

主体と客体は表裏一体。
自身の背中を後押しするエネルギーは常に強力であたたかい。

内なる宇宙と外なる宇宙と繋がる一体となる。

赤ちゃんが放つエネルギーは実にピュアであたたかい。
それは同時に「全ては内にある」ということに気づかせてくれる。

自らのDNAには、先祖より脈々と受け継がれたあらゆるものが刻み込まれてる。
故に自分の都合はさておき、ご先祖様の御魂を慰霊し鎮魂し感謝し、手を合わせることはとても大事なことである。

「いのち」の放つエネルギーは、時空を超えてやってくる

呼吸に集中し、思考停止「頭の中を空っぽにする」を日頃より習慣づけよう。

自らが意志決定し実践しているものには迷いがない。
その意志でもっての日々のコツコツはまさに「継続は力なり」を体感するであろう。

母のお腹――
妊婦さんのお腹と年老いて下っ腹がポッコリと出てきたお腹とでは、全然違うわけだけれども……
お腹を手でやさしく撫でる姿は同じに思えた瞬間だった。

何でもサラっと見たままを大雑把にみるのではなく、
ひとつのものを丁寧に様々な角度からみてみると、ふと真の情報に気づいたりする。
自分の意識ひとつでみえる世界は随分とちがってくるものだ。