あなたは、一日の内どれくらい
「自分のお世話をしている」と、意識していますか?
 

・お腹が空いたので、何か食べる
・喉が渇いたので、何か飲む
・尿意を感じたので、トイレに行き排泄する
・疲れたので、一息入れる、休む
・眠くなったので、寝る……等々――
 

普段、自身の体からの要求に、どれほど真面目に対応してあげていますか?
 

ここでいう「真面目」とは、
そのことに対して、ちゃんと意識を向け、そのことへ最適な手立てを施し、
あなた自身の体が、適度に満たされる――そのような「在り方」であるか、ということです
 

仕事や家事、社会のルール、その他諸々が、つい優先されがちになってしまい、
自身の体のケア、それも極々あたり前な、今の“体の欲求”にさえ、

走行中の電車の窓から
「今」見えるモノに
意識を集中!するゲーム(案外オモシロイ!)
撮れたショットがこちら(キレイ~♪)

適当に、曖昧に、「これでいいや――」と、
体からの声に耳も傾けず、大雑把に、
対応してしまってはいませんか?
 

それぞれに、色々と、ご都合があるかと思いますが――
 

日々、過ごしていく中で、少しでも、ひとつでも、
「自分のお世話」を後回しにせず、意識し「真面目」に対応する
 

そうすることで、
「お世話された自分の体」は、
満たされ、安堵し、ゆとりを生み、
次への活力へと、繋がっていくものです
 
 

意識して「今」の
「自分のお世話をする」ことは、とても大切なことです。
 
 
 

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